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労働生産性を30%向上させた
カイゼン活動の秘密とは?

資料「労働生産性を30%向上させたカイゼン活動の秘密とは?」

目次

  • ● -ケーススタディ- 組立製造業A社の背景と課題
  • ● IEのカイゼンサイクルに則ったA社の取り組み
  • ● -A社の取り組み- 「現状観測/作業分析」編
  • ● -A社の取り組み- 「作業標準化」編
  • ● -A社の取り組み- 「教育・技能伝承」編
  • ● A社のような取り組みは手間がかかり自社では難しい...?
  • ● 動作分析/業務カイゼンのサポートソフトウェア『OTRS』

  • ● お問い合わせ
  • ● 会社概要

多品種少量生産が定着した結果、
度重なる生産物の変更に現場の品質が追いつけなくなった



コスト削減のため生産拠点は海外各地へと広がったが、
全拠点で一定の品質を保つのが難しくなった



人手不足で教育がままならず、
熟練者の技能がうまく継承されていかない

困っている作業員の画像

生産物の違いはあれど、モノ作りの現場ではどの企業も似たような課題に直面しています。生産性や品質の向上は以前からの恒常的な課題ですが、なかなか成果が上がらないというのが現状ではないでしょうか?

経済産業省の「製造業白書」によると、人員の稼働状況を「見える化」し、プロセス改善に取り組みたいというニーズは50%を越えています。また、モノと人の動きを細部に至るまで把握する技術として、製造業の現場で改めてIE(Industrial Engineering)が注目を集めています。

本資料では、生産拠点をグローバルに展開する組立製造業A社の事例を参考に、生産現場のカイゼン活動を通した生産性向上の実現について解説しています。